15日目の出来事ー1
・14日目はおそらく業務委託で仕事をしている会社に顔を出したのではないか。外注のライターやカメラマンからの請求書を編集のヘッドに提出しなければならなかったからだと思う。
・久々に都心に出たので疲れた。感染者も落ち着いてきていて、電車も混雑が戻ってきていて余計疲れた。
・翌日、スマホではどうにもならなかったクレジットカードの件で窓口のある店舗に出向く。窓口で対応してくれるのかと思ったら、テレビ電話で専門の係の人間(どこにいるのかわからんが)と話をする必要があるという。何のための窓口だよ。
・相談をするうちにスマホでは手続きができなかった理由が分かる。クレジットカードは銀行系で、その銀行に口座があるタイプと、別の銀行の口座から引き落とされるタイプの2種類があって妹が所持していたのは後者のタイプ。私が昨日やろうとしていたのは前者のカードの解約手続きだったので、途中で前に進めなくなっていたのだという。そんなことどこに表示されてたんだと思ったがその説明は無し。
・じゃあこのTV電話で解約できるのかというと、やはりできないので、専用のコールセンターに電話をしろという。
・この手の手続きをしているといつも感じるが、解約とかお金の引き出しをしようとすると異常に抵抗感がアップすると感じるのは私だけではないと思う。以前同じようなことがスマホのキャリアであって、コールセンターに全然つながらないことがあった。販売店の店頭で強めに抗議したら、窓口の人がコールセンターに電話をしてくれて一発でつながったことがあったのを思い出して、今回も窓口の人に電話をしてもらったら難なくつながった。また一から事情を説明して(これがダメージなるんだよね)いたら、「お届けの電話番号が一致しません」というところで手続きストップ。
・後になって回線が複数あったのが分かるのだがこの時は明確に把握できておらず、ここでギブアップ。
・帰宅して、キャリアからの請求書などをひっくり返して調べたら、上記のことが分かったが、もうコールセンターに電話をする元気は残っていなかった。
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